象限緩衝地
(X: 00 Y: 00)
難しい名前だが、オズの魔法使いの舞台は中心にある都を囲む形で東西南北4つの国があり、それらが象限と呼ばれている…たぶん。 フロアの構造としては回転床やワープが目白押しで迷いやすい。 (10, 15)と(15, 10)に案内板のようなメッセージが出るが、二回目以降は内容が変わってしまうためジョークのような物。 先へ進むには国境を越えるための手続きをしなければならないのだが、テンプレのような役所仕事を見せられて中々面白い。 (06, 09)の扉を越えると東西南北の各国が別のダンジョンとして開放され、奥でボス戦。 エレベーターもここで解禁される。 地下の宮殿は敵が強いので、まずは他の国を見てみよう。
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